甲州ワイン

Add a comment

日本にも美味しいワインが沢山ある。
特に山梨のワインは有名。
先日、5日間余暇が出来たので、
山梨のワイナリーを尋ねてみた。
爽快な香りが愉しめるものから、
重量感たっぷりのものまで愉しんだ。

20120511-153422.jpg

facebookページ制作会社

Add a comment

2012年3月31日にfacebookページの仕様が大幅に変わりますね。
極論を言えば中小企業は何も変わりません。
これによってファンが増えることもないし、減ることもない。
あるとすればページのデザインが変わったことと、ファンとの交流が
さらに重要になった、ということでしょうか。
この辺りを専門家に聞いてみたく、ググッてみました。
facebookページ制作会社でヒットしたのが株式会社オープンズ。
ここの代表の藤原さんと2時間ほど話をしました。
いろいろ話した中で、最も参考になったのが「ファン=見込客」と
捉えないというお話でした。
そもそも中小企業にはファンはいないので(これも目から鱗の話)、
facebookページを開設したからといってファンが増えるわけではない、
ということです。
それ以上に、これまで顧客としてお金を頂く相手として位置付けていた
クラインとを、facebookの世界だけ、あたかも自社を今後も応援して
くれる一般的な意味の「ファン」として位置付ける事の方がよほど悪い。
自社のファンを定義することが最も大事だと教わりました。
また氏は自社のファンがいなければfacebookに過度の期待や
投資を行わないことも指摘していました。
経営感覚のあるためになる話が伺えました。

氷室京介

Add a comment

さすが氷室の兄貴。
新たに2億円以上を被災地に支援。
中学時代の音楽といえばBoowyだった私とすれば、あの頃のスターが
こうやって道筋を示してくれるのが本当に嬉しい。
Boowyが解散してソロになって、正直言ってノラリクラリだったはずだ。
いい曲は出していたけど、コンプレックスには売上で負けていたはず。
でも、こういう器のでかさはさすが。
新曲のCD買って被災地と氷室の兄貴を応援したいと思います。

ファイヤーキング生活

Add a comment

1日早いホワイトデーのお返しに、大好きなファイヤーキングをもらいました!
これはテーブルに花を生けるシリーズのもので、早速テーブルに置きました。
マグやボウル、ディッシュもいいけど、こういったアイテムもいいですよね。
6畳一間の下北沢のボロアパートで、リゾート気分を味わえちゃいます。
ファイヤーキングのいいところは、心をホッとさせてくれるところですかね。
好き嫌いはもちろんあると思うのですが、この色を見ていると落ち着きます。
アメリカンアンティークの種類に入るのですが、これも誰かが持っていたもの
なのかな?汚れや傷は見当たらないので、なかなかの逸品だと思います。
いいの選んでもらっちゃたな~、嬉しい!
今日は彼氏と一緒に出勤。夜は丸の内にある丸ビルで豪華ディナー。
忘れられないホワイトデーになりそうです!

オリンパス事件

Add a comment

私の叔父は諏訪のオリンパスの工場に勤めていた。
高校を卒業してから32年間、オリンパスに人生をささげてきた。
親戚が一堂に会す新年会などでは、オリンパスのカメラを片手に
満面の笑みでオリンパスのカメラを誇らしげに自慢していた。
オリンパスにはまじめな従業員が多い。
社会からの評価も、内視鏡に限らず社員が褒められる会社だ。

オリンパスの飛ばし事件に絡んだ経営者はまず従業員に
剃髪を行って公の場で謝罪を行うべきだ。
すでに退職された叔父に対しても謝罪する責任がある。
これからも愛されるオリンパスであってほしい。

ファイヤーキング

1 Comment

明日はバレンタインですね。
本命の彼にチョコをプレゼントする方も多いのではないでしょうか?
本日は、毎年ホワイトデーにお返しを悩んでしまう男性は必読!
今年お勧めしたいのが、ファイヤーキングのマグカップ。
ファイヤーキングとは、アメリカの耐熱ガラス製造メーカーが、
100年近く前に作ったマグカップ。
薄緑色した独特の色と、厚みのあるボッテッとした表情が人気の
アンティークマグです。
もう製造はされていないので、現存する商品を取引することになり、
その商品の状態は、同じものが2つとない価値になります。
耐熱ガラスなので、冷めたコーヒーを注いでそのまま電子レンジで
チンすることもできるし、熱々のミルクを注いでもガラスが熱くなる
ことはありません。
一番驚くのは耐久性で、普段使いならまず割れることはありません。
人の腰の辺りから落としても平気です。
ぜひ今年は悩んでないで、ファイヤーキングで彼女との距離を
縮めてみてはいかがでしょうか?